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デジタルマーケティングが主流になってきた昨今、企業と顧客の接点は複雑化・多様化しています。
その様な中、企業は売上アップのため「新規顧客の獲得、既存顧客の離反防止」を課題としマーケティングへの期待と役割は大きくなってきています。
本セミナーでは、見込み顧客データをどのように売上に結び付けていくのか。どのように効率的に行うことができるのか?
営業・マーケティング担当者の目線に立ったマーケティングオートメーションについて紹介します。
マーケティングオートメーションを一から学びたい方、従来のマーケティング手法を改善したい方に最適なプログラムです。

BtoBマーケティングのプロである株式会社セグメントとデータ分析のプロであるテクノスデータサイエンス・マーケティング
が共同でマーケティングオートメーションを活用するポイントを紹介します。

開催概要

■日 時:2015年1月30日(金)14:00~16:00(受付開始:13時30分~)
■場 所:東京都港区赤坂1-12-32アーク森ビル イーストウィング37F セミナールームC
http://www.arkhillsclub.com/jp/conference/index.html
■参加費:無料
■定 員:40名
■対 象:BtoB企業(法人間取引をしている企業)にて以下の部門に所属される方
・営業部門/営業企画・推進部門のご責任者およびご担当者の方
・マーケティング部門のご責任者の方およびご担当者の方

■プログラム
1.マーケティングオートメーションをはじめる3つのポイント
株式会社セグメント ディレクター 児玉 啓
<講演概要>
マーケティングオートメーションはBtoB企業において、「見込み顧客を顧客にするまでに必要なコミュニケーション」や、「情報収集レベルの企業を見込み顧客まで引き上げるコミュニケーション」を自動化します。では実際にマーケティングオートメーションを始めるためのポイントは一体何なのでしょうか。
オートメーションというテクノロジーを今後賢く活用するためのポイントを実際の画面をご覧頂きながらご紹介致します。

2.マーケティングオートメーションにおけるスコアの役割と重要性
テクノスデータサイエンス・マーケティング株式会社
<講演概要>
Webなどの急速な発展により企業や顧客を取り巻く環境が大きく変化する中、企業と顧客のコミュニケーションや接点はますます多様化・複雑化しています。そのような中、顧客との接点機会をどのように活かして顧客を獲得するかは企業の課題の一つになっています。「いつ、だれに」アプローチを行えば顧客獲得がアップするのか?
この課題をマーケティングオートメーションと統計モデル(スコアリング)を使って解決する方法をご紹介致します。

3.質疑応答