Re:Creation -広告界のコアコンピタンスを議論し、新しい広告のモデル、仕事、役割をつくる。

広告が豊かで明るい生活の訪れを表現した60年代、
広告を通じて、新しいライフスタイルが提案された70年代、
日本企業のモノづくりの力が力強く発信された80年代…。
その時々の経済環境に合わせて、広告は常に日本の社会に新しいワクワクやドキドキを提供する役割を果たしてきました。

どれだけメディア環境が変化したとはいえ、企業にとって「広告」が必要でなくなることはありません。 それでは市場が成熟し、消費者の嗜好性が多様化したと言われる今、“広告”そして“広告という産業”が社会において果たせる役割とはどこにあるのでしょうか。

広告主、広告会社、メディア、クリエイターの皆さんが一堂に集まる、今年の「アドタイ・デイズ」のテーマは 広告、広告という産業、その産業で働く一人ひとりの役割を「Re:Creation」する。

広告という産業、そしてそこで働く人たちのコアコンピタンスを議論を通じて追究し、 自分たちが企業、産業界、社会において果たせる役割を考える。

2018年4月の今、“広告”そして“広告という産業”が果たしている本質的な役割に目を向け、 さらに未来に向けて、広告という産業のIndustry Innovationを皆で議論し、考える2日間にしてまいります。

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