データサイエンスのチカラでビジネスに役立つ価値を

代表挨拶

企業精神:「データにまじめな会社」であること

ビッグデータ時代と言われる昨今、データのその種類やサイズは急速に増え続けています。

そのようなデータをどう扱うか?は企業の中で課題の1つではないでしょうか。

そのようなお客様のデータに対する様々なicon_company_02に答えるべく、私たちは日々研究を行い、その成果をお客様に届ける仕組みづくり(コンサルティング、システム)、
さらにデータサイエンティストの育成なども行い、真の情報ソリューション並びにデータ分析をご提供できる集団を目指してまいります。

とことんデータに向き合い、いかにお客様にicon_company_01を創出してもらうか?を日々考える、そんな「データにまじめな会社」でありたいと思います。

未来へつながる新しいデータ活用の扉を!

テクノスグループは設立から20年、基幹系のデータを主にとり扱ってきました。
世の中のIT技術は日々進化し、企業を取り巻くデータの種類や規模は急速に増加し続けています。
その中でも一番の変化はデータが「個」のレベルになったことではないでしょうか。
そのような環境の中、企業はこれまでのようなデータ活用ではもはや太刀打ちできず、
この膨大なデータをどう活用するかということが急務の課題となっています。

その活用方法の1つとしてスポットがあたっているのがビッグデータに代表されるソーシャルのデータやログデータなどの
「情報系のデータ」です。しかし、情報系のデータだけでは分析するデータとしては足りず、これまで企業が貯めてきた
「基幹系データ」を組み合わせることがとても重要になってきます。

また、ビッグデータを取り巻くプラットフォーム関連も進化をしています。
たとえばビッグデータ用のDBと言われるものは以前はとにかく高価で、
加えて技術者がいなければ扱えないという製品の難しさがありました。
これでは今の時代を生き抜くのは難しいです。
スピーディにできてこそこれからの時代に適応できます。

弊社はこれまでグループで培ってきた基幹系のノウハウに
情報系をプラスすることで企業の事業競争に必ず役立つだろう
「新しいデータ活用」を提案、支援してまいります。

多くの皆さまと一緒に「未来へつながる新しいデータ活用」
の扉を開きたい、そう願っております。

                   城谷 直彦

 

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